ストーリーからブランディングを作っていく

太郎
眠い・・・

深夜2時

福岡県糟屋郡の篠栗町の山の中でぶろぐを書いています。

 

山の中ということもあって、

月の明かりと虫の声に耳を傾けながら

ぶろぐを書いているのですが、

 

ついつい手を止めて虫の声や

広がる暗闇、月明かりにめを向けてしまいますね。

 

今回、福岡に来ているのもとある合宿のお手伝いをするために参加しているのですが

その合宿での完成するものが、ブランディングというものです。

 

その人の「ブランディング」に向き合いビジネスを加速させるツールになることをねがって取り組んでいます。

 

このブランでイングという考えが、ビジネスをしていく上ではものすごく大事なファクターであるのは間違いありません。

なぜなら、ブランディングがないと
マックのパソコンは、ただ画面がきれいな新型になり
ダイソンは、吸引力以外は他に劣るおしゃれな掃除機

になってしまうのです。

 

他のものとの区別をおこなってくれるものが、「ブランディング」という考え方になり

それならばマックは、レティーナディスプレイを搭載した新型パソコンと言われ

ダイソンは吸引力の変わらないただ一つの掃除機となるのです。

このブランディングというものは、至る所で目にすることがあると思います。

 

とくにお金を払っているものには、だいたいブランディングされていますね^ ^

 

まぁそんなに、大層な技術でもないわけですが、

 

むかしから、人気のあるブランディングには

一つの条件があると言われています。

 

それは、「STORY」に巻き込まれているかどうかということ

 

人は「物語」に惹きつけられる生き物です。
漫画・小説・ドラマ・演劇・歌舞伎・オペラetc…..

 

みなさんも、テレビをつけて少し見てしまった映画をついつい最後まで

見てしまった・・・・という経験はないでしょうか?

 

時間もないのになんで見てしまったんだろうと後悔する人も多いかもしれませんね

 

ですが、それが「物語」がもつ威力なのです

 

そして、人はその物語自体にもお金を払います。

日本に住んでいる人で、未だかつて漫画や映画におかねを払ったことなどないという人はいないでしょう・・・

 

話しをまとめますと、

僕が今回学んだ大きな価値はは、「ストーリーブランディング」という従来からある

ブランでイングとセールスをストーリーの中に巻き込んで

ビジネスを加速させていこうとする考え方で

その構成は6つの要素に基づいて考えられます。

 

ですが、今日はちょっと眠たいので・・・

続きは明日書きますね

 

ブランディングに興味がある方はこちらをご覧ください

効果的なブランディングを知っておく

2018.09.16

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ABOUTこの記事をかいた人

大瀬太郎

初めまして 『努力を成果に直結させる専門家』 大瀬太郎と申します。 私は現在、主にビジネスのスタートアップにある方、 多少の売り上げはあるものの、まだまだ収益が不安定な方に対して 『努力を成果に直結させるサポートを』しています。 残念ながら、私は『楽して稼ぎたい』とか『お金は欲しいけど努力はしたくない』という方に成果を創ることはできません。 しかし『必要な努力はする!』と決意している人に対しては、 最良のパートナーになれることをお約束します。 私は『頑張るものが報われない』ということが許せないのです。 そんな社会が腹ただしいのです。 あなたが私を頼ってくれるなら、 私はもう二度と、あなたに無駄な努力はさせないと約束します。