商品作成について知っておきたい事

こんにちは、

ふといっくの大瀬です。

最近スタートしている新Program

ふといっくワクワク商品作成Program

ですが、

完全僕の趣味のビジネスです。

昔、ワクワクさんに憧れていたということもあり。

あの楽しく何かを作っていく姿に憧れがありました。

ですが、当時の僕は、

両親から、「学校の先生になりなさい」

っという風に言われおり・・・

学校でワクワクさんみたいになれないな・・・・・

 

美術の先生か・・・

図工の先生・・・

 

絶望的だな・・・

っと思った夢を先日思いだすきっかけがありました。

 

ビジネスでワクワクさんになれるのではないか?っということに

とまぁ僕の話はさておきまして

商品を作る上でと言いますか、

ビジネスを展開していく上で重要な考え方があります。それが、

マーケットインとプロダクトアウトという考え方です。

 

マーケットイン

市場ありきの考え方ですが

商品の企画開発や生産において消費者のニーズを重視する方法。

なのです、
わかりやすくいうと、まずみんなが何を欲しいかな?っという考えを持ちながら

商品を作るという考え方ですね。

マーケットインから入ると商品が売れるスピードがかなり速くなります。

プロダクトアウト

商品ありきの考え方です

商品の企画開発や生産において作り手の論理や計画を優先させる方法。

っとありますが、まず商品を持ちその価値を発信していく手法です。

市場が合わなければ全く売れなくなる可能性もあります。

 

これらは、どちらが大事なのでしょう?

っと考えられますが

どっちも大事です。

ビジネスを円滑に運ぶ戦略なので、

適しているものを選ぶといいと思います。

 


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ABOUTこの記事をかいた人

大瀬太郎

初めまして 『努力を成果に直結させる専門家』 大瀬太郎と申します。 私は現在、主にビジネスのスタートアップにある方、 多少の売り上げはあるものの、まだまだ収益が不安定な方に対して 『努力を成果に直結させるサポートを』しています。 残念ながら、私は『楽して稼ぎたい』とか『お金は欲しいけど努力はしたくない』という方に成果を創ることはできません。 しかし『必要な努力はする!』と決意している人に対しては、 最良のパートナーになれることをお約束します。 私は『頑張るものが報われない』ということが許せないのです。 そんな社会が腹ただしいのです。 あなたが私を頼ってくれるなら、 私はもう二度と、あなたに無駄な努力はさせないと約束します。